【第2類医薬品】◆満量処方 麻黄湯エキス顆粒S 12包
¥980税込¥1,078
商品属性
セルフメディケーション税制対象
第2類医薬品
商品説明
【第2類医薬品】◆満量処方 麻黄湯エキス顆粒S商品説明書
ふしぶしの痛むかぜに。
満量処方の麻黄湯です。
商品規格・仕様は予告なく変更される場合がございます。ご利用前にお届けした商品に記載の注意書き等を必ずご確認ください。
ふしぶしの痛むかぜに。
満量処方の麻黄湯です。
商品規格・仕様は予告なく変更される場合がございます。ご利用前にお届けした商品に記載の注意書き等を必ずご確認ください。
原材料・成分
本品3包(5.1g)中、以下の生薬より抽出した麻黄湯エキス1.92gを含有します。
日局マオウ 5.0g、日局キョウニン 5.0g、日局ケイヒ 4.0g、日局カンゾウ 1.5g
添加物として乳糖水和物、ステアリン酸マグネシウム、ヒドロキシプロピルセルロース、軽質無水ケイ酸、結晶セルロース、D-マンニトールを含みます。
日局マオウ 5.0g、日局キョウニン 5.0g、日局ケイヒ 4.0g、日局カンゾウ 1.5g
添加物として乳糖水和物、ステアリン酸マグネシウム、ヒドロキシプロピルセルロース、軽質無水ケイ酸、結晶セルロース、D-マンニトールを含みます。
保存方法・使用上の注意等
次の量を、1日3回食前又は食間に、水又は白湯にて服用してください。
成人(15歳以上):1回1包
7歳以上15歳未満:1回2/3包
4歳以上7歳未満 :1回1/2包
2歳以上4歳未満 :1回1/3包
2歳未満 :1回1/4包
<用法及び用量に関連する注意>
(1) 定められた用法・用量を厳守してください。
(2) 小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
(3) 1歳未満の乳児には、医師の診療を受けさせることを優先し、やむを得ない場合にのみ服用させてください。
使用上の注意
してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないでください (1)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)。 (2)生後3か月未満の乳児
2.短期間の服用にとどめ、連用しないでください
相談すること 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください(1) 医師の治療を受けている人。 (2) 妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3) 胃腸の弱い人。 (4) 発汗傾向の著しい人。 (5) 高齢者。 (6) 今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。 (7) 次の症状のある人。〔むくみ、排尿困難〕 (8) 次の診断を受けた人。〔高血圧、心臓病、腎臓病、甲状腺機能障害〕
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、添付文書をもって医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください〔関係部位:症状〕
〔皮膚:発疹・発赤、かゆみ〕〔消化器:吐き気、食欲不振、胃部不快感〕〔その他:発汗過多、全身脱力感〕
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
<偽アルドステロン症、ミオパチー>
手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。
3.1ヵ月位(感冒、鼻かぜに服用する場合には5〜6回)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、添付文書をもって医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
成人(15歳以上):1回1包
7歳以上15歳未満:1回2/3包
4歳以上7歳未満 :1回1/2包
2歳以上4歳未満 :1回1/3包
2歳未満 :1回1/4包
<用法及び用量に関連する注意>
(1) 定められた用法・用量を厳守してください。
(2) 小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
(3) 1歳未満の乳児には、医師の診療を受けさせることを優先し、やむを得ない場合にのみ服用させてください。
使用上の注意
してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないでください (1)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)。 (2)生後3か月未満の乳児
2.短期間の服用にとどめ、連用しないでください
相談すること 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください(1) 医師の治療を受けている人。 (2) 妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3) 胃腸の弱い人。 (4) 発汗傾向の著しい人。 (5) 高齢者。 (6) 今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。 (7) 次の症状のある人。〔むくみ、排尿困難〕 (8) 次の診断を受けた人。〔高血圧、心臓病、腎臓病、甲状腺機能障害〕
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、添付文書をもって医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください〔関係部位:症状〕
〔皮膚:発疹・発赤、かゆみ〕〔消化器:吐き気、食欲不振、胃部不快感〕〔その他:発汗過多、全身脱力感〕
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
<偽アルドステロン症、ミオパチー>
手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。
3.1ヵ月位(感冒、鼻かぜに服用する場合には5〜6回)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、添付文書をもって医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。